サラダホールに鯉のぼり
今年もサラダホールに鯉のぼりが登場。
お馴染みのサラダホールロビーの鯉のぼりを
4月19日に飾りつけました。
現在、大小取り交ぜて18匹の真鯉・緋鯉が、ロビー
上空を気持ちよさげに遊泳中です。
玄関近くにも可愛い手作り鯉のぼりが飾られ、ホール
中央には兜飾りも。
ホールへお越しの際は、是非ご覧になってください。
ゴールデンウィークが近づいてきました。
5月5日は子どもの日。
恒例の「子どもの日フェスティバル」が開催されます。
今回で23回目。入場無料です。
よろしければぜひ遊びにいらしてください。
ロビーde読書3月が開催されました
3月20日(祝・金)10時から16時30分まで、文化センター大ホールロビーで、
「ロビーde読書3月」が開催されました。
阪南市立図書館とのコラボ企画として実施。
「広い大ホールロビーであなたスタイルの読書の春を楽しもう」をテーマに、
いつもと違う環境の読書空間を無料で開放する試みです。
事前申込不要で入退場自由。17人の方にご利用いただきました。
今回は図書館主催の工作イベント「イースターのうさぎを作ろう」とタイアッ
プ。日程を同日にし、さらにかざるん隊のメンバーにもご協力頂き、工作イベ
ントの先生役を務めていただきました。結果、読書を楽しむ方に加え、工作を
楽しむ方なども来場されました。
「ロビーde読書」は今後も継続してゆきます。
次回は4月11日(土)・12日(日)に開催する予定です。
2025年度かざるん隊第5回活動
3月20日(祝・金)午前中、サラダホール1階エントランスで「作ってかざるん隊」が
2025年度5回目の活動を行いました。
かざるん隊は、希望者を対象に、サラダホールの館内装飾をホールのスタッフとともに
作って飾るボランティア活動で、2025年度は第8期となります。
今回の装飾は、「春のかざり」がテーマです。
またこの日は図書館主催の工作イベント「イースターのうさぎを作ろう」とタイアップ
し、かざるん隊には普段の活動に加えて、工作イベントの先生役も務めて頂きました。
14名の隊員が参加してくれました。
隊員は、イベント参加者と共にうさぎの折り紙を多数作成し、「春」をテーマの様々な
装飾や作業にも熱心に取り組んでいただき、最後に記念写真を撮って終了。
さらにこの日が2025年度の最後の活動になることから、特に長期にわたって「かざるん
隊」で活動してくださっている2人の隊員に対し、感謝状が贈られ、贈呈式が行われました。
かざるん隊の活動は来年度も引き続き継続し、新規隊員も随時募集してゆきます。
スタッフがはんなんTVに出演、イベントのPRしました
1月20日㊋、サラダホールのスタッフがはんなんTVに生出演。
サラダホール主催の2月のおすすめイベントということで、
2月11日に大ホールで開催の
「加耒徹&大萩康司バリトン&ギターデュオリサイタル」と、
2月14日に小ホールで開催する
「第38回阪南サラダ寄席」のPRを
させてもらいました。
番組ではチケットプレゼント企画も。
下記QRコードで、1月28日まで募集できます。
← 加耒&大萩デュオ 視聴者プレゼント募集フォーム
← 阪南サラダ寄席 視聴者プレゼント募集フォーム
また配信された番組はYouTubeで視聴できますので、良かったらご覧ください。
はんなんTVで検索を。
2025年度かざるん隊第4回活動
12月28日(日)午前中、サラダホール1階エントランスで
「作ってかざるん隊」が活動を行いました。
かざるん隊は、希望者を対象に、サラダホールの館内装飾
をホールのスタッフと共に作って飾るボランティア活動で、
今期2025年は第8期。この日は4回目の活動。
10名の隊員が参加してくれました。
今年もあと残りわずかで、まもなく令和8年を迎えます。
今回は新年を目前に、「お正月飾り」をテーマに装飾に
取り組んでいただきました。
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ロビー中央には来年の干支、馬が親子で登場。
その脇には門松や絵馬も飾られました。
そして壁面や玄関扉などにはメンバーによってさらに沢山
の手作りの馬が。また凧や松竹梅などお正月らしく縁起の
の良い飾りも施され、これで新年を迎える準備は万端。
隊の皆さんには、これまでどおり熱心に取り組んでいただ
き、最後に記念写真を撮って終了しました。
かざるん隊のみなさん、本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願い申し上げます。
引き続き新規隊員も随時募集中です。
みんなで歌おう♪第九コンサート2025
「みんなで歌おう♪ 第九コンサート」が、12月21日(日)14時から
サラダホール大ホールで開催され、大勢の観客がご来聴されました。
「阪南の第九」として、すっかり定着した感のあるこの演奏会。
合唱団は10月7日から練習会をスタートし、12月19日まで14回もの
回数を重ねて、この日の演奏会本番に臨みました。
今回は幸いにも昨年のような公演直前のアクシデントもなく、無事
予定通り行われました。
当日ステージ前半は、阪南市を中心に活躍するアーティストが賛助出演
されました。
管楽器中心の演奏グループ・音彩(おといろ)、桃の木台小学校合唱団、
そして二胡教室たまや の3団体が、いずれも素敵な演奏を繰り広げて
くれました。
後半はいよいよ第九の合唱です。
釜田仁さん指揮のもと、ソプラノ・森井美貴さん、アルト・北野知子さん、
テノール・山本裕之さん、バリトン・細川勝さん、そしてピアノ演奏・
宮原雄大さんが共演し、約100名の合唱団と心を一つにし、ベートーヴェン
の傑作・交響曲第九番第4楽章の「歓喜の歌」を阪南から世界に向けて、
高らかに歌い上げました。
合唱団には、阪南市の上甲市長も参加されました。
演奏は大成功。過去最高の出来では、との声も上がっていました。
ホールほぼいっぱいの約600名の観客から惜しみない拍手が送られました。
アンコールは客席も巻き込んで、会場一体となっての「喜びの歌」の大合唱。
感動的にお開きとなりました。
「みんなで歌おう♪第九コンサート」は、来年も12月下旬に開催される予定
です。
サラダホールのクリスマスツリー2025
「市民参加型芸術作品展示事業」
いよいよクリスマスが近づいてきました。
今年も、阪南コットンワークスのみなさんにクリスマスツリーを作成して
いただきました。
館内のクリスマス装飾、屋外内のイルミネーションなどは、
「かざるん隊」メンバーがお手伝いくださいました。
是非、見学にご来館下さい。
能楽子ども教室のお稽古始まる
来年1月10日(土)大ホールで開催される第三十四回
皿田能の本番日に向けて
能楽こども教室のお稽古が11月29日から始まりました。
今回は大鼓(おおつづみ)にチャレンジします。
普段はふれることのない能の世界を身近に体験できるよい機会。
今回は定員30名を募集。多くの子供たちが申し込まれています。
日本に在住する外国の子ども達も参加しています。
![]()
挨拶から始まり、お稽古がスタート。
最初は慣れない様子でしたが、本物の日本文化の「気」や「間」に
少しずつなじんできている様子でした。
次回のお稽古日は12月6日(土)です。
子供たち頑張れ!
2025年度かざるん隊第3回活動
11月8日(土)午前中、サラダホール1階エントランスで
「作ってかざるん隊」が2025年度3回目の活動を行いました。
かざるん隊は、希望者を対象に、サラダホールの館内装飾を
ホールのスタッフとともに作って飾るボランティア活動で、
2025年度は第8期となります。
この日は14名の隊員が参加してくれました。
今回の装飾は、「秋のかざり」がテーマ。
エントランスの中央には「うさぎの餅つき」がメインに飾られ、
壁面や階段には、とんぼ、コスモス、どんぐり、きのこなど秋を
象徴する可愛いアイテムが満載。深まりゆく秋を象徴する雰囲気
が醸し出される装飾となりました。
隊の皆さんには、熱心に作業に取り組んでいただき、最後に記念
写真を撮って終了しました。
次回は12月の予定です。
引き続き新規隊員も随時募集中です。
ふれあい移動水族館が開催されました
「ふれあい移動水族館」がAQUA infinityの企画・協力で、11月3日(月・祝)
の10時~15時まで小ホールで開催されました。事前申込不要で参加無料。
絵本で育む子どもとのふれあい事業の一つとして、阪南市立図書館と阪南市立
文化センター共催企画として、またサラダホールの誕生日イベントの一環として
実施されました。
クマノミなどよく知られた熱帯魚の水槽などに加えて、タツノオトシゴ、ヒトデ
などの水生生物の観察もでき、なにより「ふれあえる水族館」をテーマに、ドクター
フィッシュに手を突っついてもらったり、小さなネコザメに触ったり、工夫を凝らした
珍しいコーナーが展開されました。
また爬虫類のスッポンモドキやオオトカゲなども見ることができ、こどもを中心に
家族連れで大賑わいとなりました。参加者からも大好評でした。
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